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"BLUE PLUM SESSION VOL.3"
Livemixed by KOEN TWI, KATSUNORI TATENUMA, DJ T.BAROW
|\1365(税込み)

2005年発売当時、音楽関係者やコアなファンから
絶賛されたチルアウト系!極上のリッラックスmix!
幻の1枚!
ジャケットを一新し、なんと限定再発!!!


※コメントは当時の物を使用しております。

ジャンルレスに注目を集める"Blue Plum Session"シリーズ第3弾! 

prologue的な#1は、xelaの透明感溢れるポストロックテイストな"drawing〜"に、
vitamins for youの"bhome"のイントロ部分をmixし、より空間的に仕上げています。

そして本編となる#2。ontaysoの"multiplex remix"でスムースにスタートし
今年に入って「merck」から7インチシングルをリリースしたroyal foxbrigeの"bored break"、
1988年にリリースされたsmith&mighty "anyone(remix)"と新旧ブレイクビーツmix。

その流れをくみつつ#3へ。ハウスなイメージが強いlowtecがアルバムで見せた唯一の
ブレイクビーツトラック"1973"。2004年に「meteosound」からリリースされた
wuzi khanの"no lose"は、パーカッシブでホーン+ピアノが印象的なレトロ風ブレイクビーツ! 
ここからエレクトロニカゾーンへ、、、。retina.itのシンプルで深みのある"zucchine〜"、
極上remixと評価の高いtiki obmar "ben wynn deru remix"、そして「neo ouija」から
1stアルバムをリリースしエレクトロニカシーンに旋風を巻き起こしたseven arkへ。
その繊細+大胆な展開は、まさにBlue Plum Sessionを象徴しています。

arno peeters remixのイントロで、ブレイクを入れ、一気に#4は上げて行きます。
エレクトロな質感を持ったトラックから、スペイシーなbitstream "orange room"、
opuesto mixでお馴染みのlusine "flat .cepia mix"、jace soloのデトロイトテイストの
ブレイクビーツへ!ラストはpuzzle "flying〜"。まさに、フロアーライクなmix!

epilogue的な#5は、ゆったりとしつつ叙情的なalpha "apple orange"+plumblineの
名曲"circle#9"で、"Blue Plum Session Vol.3"の幕を閉じます。

※今回のmixはメタモルフォーゼ会場、ディスクユニオン、
OPUESTO WEBのみの限定販売となっております。予めご了承下さい。


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